2010年8月29日日曜日

うー

ケツに火がついてた仕事がようやく落ち着いて…きた?
書き進めないとね!

無言無表情キャラって動作以外に何があるんだろう…

2010年7月17日土曜日

書いても書いても

おわらねえ…いや、書いては消ししてるせいだけど。
今回で話締めるつもりだから最後まで書くんだ畜生

2010年6月19日土曜日

( ゚д゚)

なんかやっとスイッチ入れなおせた感。
書き書き

どうしてもクソが、って言っちゃうけどねえ。どうにもならんねえ

2010年6月9日水曜日

いまはんぶん

自分で縛り付けたせいだけど中二的心理とか難しいアルネ

2010年5月4日火曜日

にょっふっふ

引きずられそうになるよね、正直。
費やしてきた時間と費やすであろう時間…いや、うん。その判断も含めて始めたはずなんだけどね
いかんな

2010年2月26日金曜日

はなぢ

とまらネエ…
いい加減積みプラの城壁も崩さないといけないし原稿は書かないといけないし話を進めないといけないし絵を描けたらステキだなーとか思ってたら自転車を誰かに壊された。オフゥ。

2010年1月7日木曜日

今日は早く帰れて

ちょっと良かった。
……いや、この時間で早く感じるのってヤバいんだけどね?

久々に真面目なお話。

描写においてよく使われるのは、ズームインとズームアウト、くわえて断片から全体像への組み上げで三つ。
それぞれ利点はあると思う。当たり前だけど。
最初に全体像、次に各部位へと移るのは、やっぱり頭の中で情報を組み上げてもらいやすい。
それがどのくらいの大きさなのか、角ばっているのか丸いのか、色は? 音は何か出ている? はたまた匂いは?
ぼやけた情報から段々詳細にするのは一番わかりやすいパターン。

逆に一点から引いていくと、最初に写されたその部分を特徴として記憶してもらえる。それが実際対象の特徴として覚えておいてもらいたいなら使える。
隻眼だとか超ありがちにオッドアイ銀髪だとか。ただその他の部分との兼ね合いをどう表現するかは課題。
全体のイメージが必要なときに他の部分の描写をしっかりしてないと、まったく外観がわからないなんてことにもなる。

その課題が最も大きいのは最後の断片→全体方式と思う。
これはピースをいくつか並べて、最後にこれはこんな形ですよーという方法。上の一点から引いていく方法と似ている。
違うのは強調する部分がいずれも同等であり、列挙されていること。一箇所の印象は薄まるけど、それなりにあちらこちらのイメージを持ってもらえる。格闘するなら拳とか、傷だらけの皮膚とかかね。その後の描写でポイントになる部分を明確にイメージさせることができれば、恐らく全体像がぼやけててもさほど気にされない。